↑ゴスペル隊50人が一斉に唱えだす



伝統の和太鼓が鳴り響く



双雲が最澄の言霊を10枚近い白板に書き上げる



湧き上がる。2日間に渡って限定400人の観客を魅了した



「縁」



書きまくる



「本末究竟」



邦楽囃子演奏家:藤舎呂悦



ゴスペルシンガーのTAEKOさんが名曲「ジュピター」を熱唱。



クライマックス。青蓮院名物「コケ」が舞台を彩どる。
最後は青蓮院門主が花を空からまく。(散華)




終了後の出演者集合写真



宴会開場 有名料亭を舞妓さんたちがお迎え







芸能人、経済人などもかけつける



双雲もにっぽんとあそぼう仕掛け人である
高見社長に連れられごあいさつまわり。
この着物は高見氏デザインのオリジナル。
バックに双雲の書が刺繍されている。






(双雲より)
様々な方にお世話になりました。
特にTAKAMIグループのみなさんには多大なる感謝を申し上げます。
目の肥えた方々を前に、最澄の言霊を即興で書き上げていくパフォーマンスをさせていただいたことで、
反省点もたくさん見えてきただけでなく新しい境地も見えてきました。
あらためて「言葉」「文字」「書」のパワーを追求したいと思いました。
また本当の意味での日本文化の大切さも知ることができました。
 心より御礼申し上げます。

にっぽんと遊ぼうばんざい!


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